青空にうつりこむ八重桜と新緑の松木郷
昨日(4/25)の足尾は、朝から晴ればれとして、とても気持ち良い中でみちくさのオープンの準備。いざ9:00 オープン!
ここみちくさから眺める景色は、春の訪れにふさわしい様々な花々が咲きほこり、まさに春真っ盛りで、朝からとても心が癒されています。
みちくさに立ち寄ってくれた数名グループ、東京と長野から松木沢まで訪れたとのことで、ジャンダルムを迂回して中倉山へと登って、孤高のブナにも会いにとの話しをしてくれました。私たちの足尾での森づくりの活動がや孤高のブナの保護活動をしている話をすると、緑の多さを見て私たちかの活動に興味を持っていただきました。出発前に「森ともの声」ノートに思いと感想を書いてくれました。最後に記念の写真を撮り、出発して行きました。本日は立ち寄っていただきありがとうございました。
また、2人の男女グループがみちくさの前を通ったので声を掛けると、群馬から訪れてこれから皇海山への登頂を目指しますと言って、足早に上流へと登っていきました。
ここ松木郷はまだ早春。25℃以上の夏日を迎えている都心と比べると、程遠い季節感の森の都です。これから新緑へと入れかわる森をぜひ訪れてみてはいかがでしょうか!♪
本日の舎人は済賀と筆者・山田でした










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